生物と無生物と Japan - Visions of China のあいだ

暮も押し迫り、2016年が終了しようとしているところ。個人的には極めて激動の年だったのだがあなたはいかが?先日の引越も無事に後処理が収束したので久々に。 今回は、暮れが押し迫っているのとはぜんぜん無関係に、きっとみんな懐かしい「Japan」のアルバム「Tin Drum」(錻力の太鼓)から「Visions of Chin…